アップリカラクーナの口コミ、評価、使用感をまとめてみました。

t21wi6s56a4


ラクーナはアップリカの主力モデルで、アップリカではA型両対面タイプのベビーカー3トップ中の1台です。現時点で販売されているベビーカー全体で見ても特に注目を浴びている一台といっても過言ではないでしょう。

ラクーナは2013年末に「エアリア ラクーナ」という名称で発売され、今までにないコンセプトから好評を博し、細かなモデルチェンジを繰り返しながら最新モデルへと至っています。

2015年モデルでは大幅な仕様変更があり、より一層、魅力的になりました。

アップリカで発売されている人気のA型両対面モデルは大きく分けて3種類あります。

トップモデルは安定性と豪華な装備が満載の「オプティア」。末っ子は、軽さと取り回しを重視しながらA型に必要な装備を網羅した「ラクーナライト」。

ここでご紹介している「ラクーナ」は2つの中間に位置するモデルとなります。

そう聞くと、ちょっと中途半端なイメージを受けるかもしれません。しかしながら「ラクーナ」は前途2台の長所をうまく織り交ぜた実によくできた次男坊なのです。

ラクーナはもともと上記でご説明いたしましたとおり「エアリアラクーナ」としてスタートしました。エアリアとは、現在販売されている軽さを重視したモデル「ラクーナライト」の2世代前のモデルです。
名前から分かるように「エアリア」の派生モデル的な位置づけとして誕生いたしました。

軽さと使い勝手を重視した「エアリア」に機動性の高い「オート4輪機能」を搭載した今までにないタイプの新しいベビーカースタイルなのです。

オート4輪機能はアップリカではソラリアに、コンビではディアクラッセにと、ともに最上位機種しか採用されていなかった特別な装備。
2015年現在では「ピジョン ランフィ」と「コンビ メチャカルハンディオート4キャス」の2機種にも採用されましたが、ここでご紹介している「ラクーナ」と合わせてたった7機種のみ。オート4輪はまだまだ高級な機能に変わりはありません。

ベビーカーは後輪が進行方向に固定され、前輪が自由に動くモデルが一般的です。どのベビーカーも押してみると分かるのですが、前輪がフリーに動くことで常に押しやすく、機動性を発揮いたします。

しかしながら、最近では当たり前になりつつある両対面機能を使って背面走行から対面走行へとなったとき、進行方向が逆になることで後輪タイヤが前輪へと変化するわけですが、前になった後輪タイヤがフリーに動かないことで走行に違和感が生じます。

ほとんどのベビーカーがこのような状態なので、「慣れればOK!」的なポジティブな考え方で解決している方が多いようですが、実は、この部分は両対面ベビーカーにとって結構なネックでした。

そこで、コンビ、アップリカともに前後になってもスムーズに動くようにとオート4輪機能を搭載したモデルを発表しました。しかしながら、この機能は最上位モデルにしか搭載されず、ほとんどのベビーカーにはついていない特別な機能でありました。

それなりに重量が嵩むこと、構造が複雑になること、高額になる等がすべてのベビーカーに採用されない原因ではないかと個人的には考えています。

mlpo

「ラクーナ」は軽量でかつ、オート4輪により、取り回しが良くなった新しいコンセプトのベビーカーです。

現在、このタイプは2015年頭よりコンビとピジョンより同コンセプト製品が発売され、激戦の様相を呈しております。

ラクーナはこのコンセプトのベビーカーのパイオニアであり、長年の実績があることからとても信頼できる優れたベビーカーとして評価されています。

軽さ重視の「ラクーナライト」に比べて若干重量がかさむこと、価格もそれなりにすることなどから発売当初は本当に売れるのか?需要はあるのか?と個人的には思いましたが、売上ランキング等を見ても現在でもかなりの人気のようで、このコンセプトは大当たりだったようです。

mly7po

その他の機能では、取り外しが可能で洗えるシートを採用。このシートは座面部分に通気性に優れた素材、シルキーエアー(2015モデル)を搭載し、赤ちゃんの快適な空間をサポートします。

ほかには、地上高53Cmのハイシートの採用、大きな幌で赤ちゃんを紫外線から守るカプセルマルチフード、走行時の振動を抑えるマルチショックレス構造の採用など、最新の装備を取り揃えています。

2015年モデルの最大の特徴はベビーカー界初の「キャリートラベルシステム」を採用。
アップリカで人気のだっこひも「コランCTS」を利用すれば、そのままラクーナの乗せることができる優れもの

お出かけの際は赤ちゃんもママも快適、自由な環境を実現しました。

ts56a4


 

軽さ+機動性+充実の装備 = ラクーナ

ラクーナを実際に利用された方々の使用感はどのようなものなのでしょうか。

主要な口コミ情報を拾ってまとめてみました。



スポンサードリンク



ラクーナの口コミをピックアップ

t21wi6s56a4

ラクーナの口コミ・評価・使用感を膨大な情報より抜粋しました。

大きく分けて8種類の内容に分類できました。

ソースは以下のとおりです。

NetBabyWorld(ネットベビー)さん ← 最下段に380件(2015年10月6日現在)

アマゾンカスタマーレビュー(2014モデル) amazon.co.jpさん

アマゾンカスタマーレビュー(2015モデル) amazon.co.jpさん

e-babyshopさん ← 737件(2015年10月6日現在)

ORANGE-BABYさん ← 326件(2015年10月6日現在)

実際に利用した方の意見はどうだったのでしょうか。

それではご覧ください

*上記レビューは2013年末に発売された「エアリアラクーナ」から2015年現行モデルまでを含んでいます。

総合評価

総合的な評価はおおむね良好のようです。

「失望した」といった決定的なマイナス意見は全く見当たらず、製品としての満足度はかなり高いようです。

A型両対面ベビーカーの模範的なタイプであり、しかもそこそこ軽量で4輪操舵付きの取り回しの良さを理解して購入されている方がほとんどだという印象を受けました。

A型両対面+軽さ+オート4輪 の条件を満たしたベビーカーはラクーナを含めて現在3機種あります。ライバル2機種にはなく、ラクーナに対してだけ多い言及が「すべての面でベストバランス」であると評している方の意見が目立つこと。

やはり人気のベビーカーだけあり、トータルでの満足度は高いようです。

比較検討機種

発売当初(2013年末)時点での比較検討機種として多かったのが4機種。コンビのディアクラッセメチャカルハンディα、アップリカのソラリアラクーナライトなど。中にはエアバギーとおっしゃる方も何人かはいらっしゃいましたが、ほとんどが同カテゴリーのA型両対面タイプとの比較でした。

ラクーナを選択した方は新生児から利用可能なA型でしかも両対面タイプを希望しているところまでは共通しています。次のステップとしては、重量、そして価格の問題と続きます。

購入の決定的な要因はやはり「軽さ」と「オート4輪の取り回し」という方がほとんど。

ディアクラッセ、ソラリアは最上位モデルで魅力が満載、しかし重量がネック。メチャカルハンディα、フライルは最軽量で女性でも取り回しがラクだがオート4輪が未装備。

そこで中間をとったラクーナという選択が自然な流れ的な表現をしている意見が目立ちました。

2015年現在の比較検討機種

ラクーナは中軽量でありながら、オート4輪が装備されているという画期的なコンセプトで2013年に登場いたしました。

発売当初は同カテゴリーの機種は皆無で、オート4輪を最優先に考えるならば最上級モデルの「コンビ ディアクラッセ」か「アップリカ ソラリア」しか選択肢がありませんでした。これら2機種は走行性能と豪華さを重視した最上級モデルで重量に関してはラクーナの比較にはなりませんでした。

かたや取り回しを最優先にし、軽量重視で考えるならば「コンビ メチャカルハンディα」と「アップリカ ラクーナライト」が選択肢として考えられます。しかしながらこの両機種はオート4輪が未装着。

ラクーナには実質、比較機種がありませんでした。

2015年初頭より同コンセプトの強力なライバルが登場します。

ピジョン ランフィ」と「コンビ メチャカルハンディ オート4キャス」の2機種。

中軽量+オート4輪の組み合わせはラクーナを含めてこれで3機種となりました。

2015年現在の比較対象機種として最も多いのが前途の2機種。スペック・価格ともに拮抗しているためかなり悩んだという方も見受けられます。

バランスについて

ラクーナのクチコミ・評価で印象的なのはバランスについての言及。

「バランスのとれたベビーカーです」という発言が随所で見られます。

「バランスのとれた?」

とても抽象的で分かりにくい内容だと思いませんか?

読み進めていくとこのバランスについては2タイプの言及がありました。

一つ目は、ベビーカーの機能性のバランス。

ラクーナの一番の売りである「軽さ」と4輪操舵の「取り回し」、そして大きさについて一番触れられていました。
いいとこどりがうまく機能しているラクーナの特製をよく理解して購入されている方が多いことに改めて気が付きました。

二つ目は、走行時の安定性についてのバランス。

ラクーナも現在主流であるハイシートを装備したモデルですが、コンパクトだけにハイシートだと縦長の印象があります。スマートでデザイン的には良いと思うのですが、購入前にそのあたりを気にされている方も多いようです。しかしながら、実際利用してみると、そんな心配も全く無く、走行性能はもちろん、コントロールもしやすいといった印象をお持ちの方が多いようです。

走行性能・オート4輪・足回りについて

このベビーカーの最大の売りであるオート4輪を中心とした足回り性能についての言及が圧倒的に多かったのが印象的です。

機種選定の際、オート4輪ありきで次に重量で選択した結果がコレだったという人が多いのが特徴です。

比較対象機種としてはアップリカのソラリア、コンビのディアクラッセなどオート4輪を装備した先輩ベビーカーなどのようですが、やはりこれらのベビーカーは総合的な機能は勝るものの、ラクーナに比べて1kgほど重いことがネックになっているもよう。

印象的なコメントを抜粋してみます。

  • ベビーカーの進化を感じた
  • 今はこんなに軽く、しかもこんなに軽やかな取り回しになったのですね。
  • 対面式にしてもタイヤのもたつきがなくスイスイ!
  • 転がり抵抗が少なく押している感覚があまり感じずストレスがない。
  • 軽量のB型ベビーカーを購入する必要がないと思うぐらい軽くて操作性もよく大満足!

などなど。

それ以外では、タイヤの直径が大きく、しかもそれなりに太いことでの走行性に対する満足度も高いようです。

「押し手の私がストレスなく押せるのだから、乗っている赤ちゃんも快適なハズ。」

というコメントが代表的な意見のように思いました。


軽量+オート4輪+足回りの充実

これががラクーナの最大の魅力でしょうか。

オート4輪についてのわかりやすい動画がありましたので併せてご覧ください。

ハンドルを切り替えての背面時の走行にご注目ください

t21wi6s564ra4

by ApricaChannel

大きさ・サイズ・重量について

大きさとサイズについてはおおむね良好のようですが、重量については賛否が分かれました。

「軽い」と断言する方と「こんなもんなのかなぁ」という意見が半々でした。

メーカーが前面に出している「軽さ」とは「オート4輪がついているのにこの軽さ」という意味です。

確かにこの仕様では圧倒的な軽さを実現しておりますが、軽さのみが前面に出ている機種ではないことをご認識ください。

ハイシートについて

コンビ、アップリカの主要製品にはほぼ標準装備のハイシート機能。
ラクーナにも地上高53cmのハイシートが備わっています。

ハイシートはまだ新しいアイテムなのでこのあたりに触れている方もかなり見かけました。

  • 赤ちゃんとの距離が近くて安心
  • 乗せおろしが楽で腰にも負担がかからない

などなど。

近年のA型ベビーカーにはハイシートは必須のようです。

デザイン・ファッション性について

ラクーナの個人的な印象としては縦長でスマートな感じ。
よくまとまったデザインでマイナス要素は全く見たらない印象です。

A型だと「もったり」としたイメージのベビーカーが多い中で、ラクーナはとてもシャープに映ります。

このフレーム、シートデザインはかなり好評?と思いきや、デザインに関する言及はほとんどありませんでした。

全く無いわけではありませんが、口コミサイトの流れ上、「とりあえず書きました」的な

「デザインがかわいいかったです♪」

「シンプルだけどかっこいいです!」

といった内容のみ。

「デザインが気に入って」「おしゃれだから・・」購入しましたという内容は皆無。

逆にデザインが全くダメという意見は他機種に比べてほとんどないのも特徴的です。

日本市場で一番人気のA型両対面ベビーカーは構造上、デザインに大きな差別化を図るのが難しという欠点はあります。

ベビーカーをかなり吟味して購入する方であれば同形状のA型ベビーカーでも細かな違いからデザインに言及するのかもしれませんが、一般的にはどれも同じように映るようです。

好みの色についての満足度はそこそこ見られました。

実用性はピカイチの機種だけに、純粋に道具としての価値を求めている印象に映りました。

キャリートラベルシステムへの言及

t21wi6s56a4


2015年初旬、中軽量+オート4輪装備ジャンルでは唯一だったラクーナに「コンビ メチャカルハンディ オート4キャス」と「ピジョン ランフィ」という強力なライバルが出現いたしました。

両モデルともに先発で大成功したラクーナをしっかりとベンチマークしたと思われる素晴らしい出来栄えで、このジャンルも活性化されてきたように思います。

アップリカラクーナは先行者の実績とブランド力では両製品には負けないポテンシャルを十分持っていますが、2015年モデルより、それらライバルにぐっと差をつける画期的なシステムを採用したことで注目を集めています。

それは、ベビーカー初の「キャリートラベルシステム」の採用。

赤ちゃんとのお出かけの際はベビーカーとだっこ紐を赤ちゃんの状況によって使い分けるのが一般的。しかしながら、だっこ紐からベビーカーへ、ベビーカーからだっこ紐への移行は非常に困難なのはもちろん、寝ている赤ちゃんを起こしてしまうという点で使い分けに躊躇していたママさんが多かったのが今までの状況でした。

その手間を一気に解決したのがキャリートラベルシステム。ベビーカーにだっこ紐をそのまま簡単にセットでき、赤ちゃんがぐずったらサッとだっこしてあげられる優れもの。

コメントを抜粋してみます。

  • 抱っこひもが装着できる機種は他になく、迷わず購入しました。かなり便利です。
  • ラクーナはキャリートラベルシステムを駆使してこそ意味があります。だっこ紐とセットで購入すべきです。

などなど。

コランCTSとセットで利用できるトラベルシステム対応の2015年モデルの発売日は5月22日。発売から日が浅いことから2015年モデルの評価コメントは少なめ。

2015モデルの最大の特徴ともいえるトラベルシステムですが、意外にも!?この部分の評価・コメントともにあまり見当たりません。

ラクーナ=トラベルシステム が最大の購入動機と個人的には考えていたので少し戸惑いました。
かなり便利だという高評価コメントもちらほらありますが、想像していた以上に少なめ。

隅から隅まで見てみましたが、やはりコメントはほとんどなし。。。時代を先取りしすぎたのでしょうか。

口コミコメントを見てみるとラクーナの魅力・評価箇所はやはり総合的なバランスや取り回しの良さ、そして優れたデザイン性にあるのかもしれません。

マイナス点についての言及

ここまでご覧いただいて、特にマイナス点など見当たらないように思いますが、細かい部分でご指摘いただいている方もいくらかありました。

重い・・・

ラクーナの重量は5.3kg。オート4輪機能が搭載されていてもこの重量は軽いほうなのですが、重いという意見もちらほらと見かけました。
最上位機種のソラリアは7.5kg。(ソラリア2015モデル)軽さを重視した下位モデルのラクーナライトは4.9kg。

ソラリアよりは圧倒的に軽いが、フライルよりは若干重め。フライルにオート4輪をつけたイメージのラクーナですが、それでも5.3kgに抑えているのは立派だと思います。

ここで重量について述べられている方は上記のような比較での言及ではなく、体感的な部分でおっしゃっているのだと思います。

個々の感性や体系により重い軽いは違いが出てくるもの。

もっと軽いベビーカーはいくつか存在しますし、「圧倒的な軽さ」を第一に追求される方には最優先でお勧めするベビーカーではないと思います。

荷物入れが小さい 荷物が入れづらい

これも多くご指摘がありました。

最近では荷物入れに注力したベビーカーもちらほらと出てくるようになりましたが、ラクーナの荷物入れは一般的なサイズ。特に小さいというわけではありませんが、お買い物の量によってはもっとスペースがほしいというお気持ちも理解できます。

ちなみに上位機種のソラリアはラクーナに比べて若干ではありますが大きめです。

ワンタッチで操作が簡単とあるが・・・

現代のベビーカは片手でワンタッチ開閉が可能なことが常識となっています。

人気のコンビ、アップリカ製はもちろん主要なA型ベビーカーもほぼすべてが同じような仕様となっています。

ここでご指摘が多かったのがワンタッチ操作に慣れが必要では?ということ。

メーカーページでも前面に出して宣伝している割には操作が思ったより難しかったというご指摘。

実は、どのベビーカーも同じ条件なので特別心配することではないと思います。

確かに慣れは必要かもしれません。

横幅が狭いのでは・・・

お子様の成長度合いによって横幅サイズがきつくなった、という意見を特定のベビーカーユーザーから聞かれます。

ラクーナでも少しばかりきついのではないかという意見がいくつかありましたが、スペック的に見てもそれほどタイトなベビーカーではないと個人的には思っております。

たっぷりと余裕があるとはいえませんが、平均的なサイズではないでしょうか。

お子様が明らかに大きい場合は試乗してからの購入をお勧めいたします。

タイヤ径が少し小さい 段差につまづく

軽量・コンパクト化が進み、しかも一番需要のあるカテゴリーのベビーカーで、走行性と実用性のバランスを実現しようとすると、どうしても足回りを改良する必要があります。走行性能を格段に向上させようとすると重くなり、本来求められている方向性のベビーカーではなくなってしまいます。

たしかに大型のベビーカーやエアタイヤのベビーカーと比べれば、タイヤは小さいですし、段差につまづく場面も出てくるのは仕方のないこと。

ここは妥協するしかありません。

値段が少し高いのが・・・

「予算オーバーでした」というコメントがいくつかありました。

「もう少し安ければ・・・」

上位モデルのソラリアと軽量モデルのフライルの中間の価格ではあるのですが、確かに5万円を超える買い物は躊躇するところでしょう。

自動車と同じように下から上まで価格が大幅の異なるのがベビーカーのおもしろいところです。

口コミ・評価情報ソース一覧

以下ソースより抜粋しまとめたうえでお届けいたしました。
併せてご覧ください。

アップリカ ラクーナ

NetBabyWorld(ネットベビー)さん ← 最下段に380件(2015年10月6日現在)

アマゾンカスタマーレビュー(2014モデル) amazon.co.jpさん

アマゾンカスタマーレビュー(2015モデル) amazon.co.jpさん

e-babyshopさん ← 737件(2015年10月6日現在)

ORANGE-BABYさん ← 326件(2015年10月6日現在)

*上記レビューは2013年末に発売された「エアリアラクーナ」から2015年現行モデルまでを含んでいます。

スポンサードリンク


併せて読みたい人気記事

人気ベビーカーランキング2016年7月版

ベビーカー2015年度上半期版人気ランキング

ベビーカー人気ランキング2014年下半期版

ピジョンの最新機種ランフィの口コミ、評価、使用感

B型ベビーカー人気ランキング

ベビーカー人気ランキング2014年上半期版

芸能人・モデルさん愛用のベビーカーを見てみよう




このページの先頭へ