コンビ ベビーカーの評価・レビュー

コンビ メチャカルハンディ オート4キャスのレビューと詳細解説

投稿日:2015年7月19日 更新日:

2018年8月19日加筆

メチャカルハンディオート4キャスシリーズは軽量・コンパクトで機動性の高いオート4輪を搭載した超人気カテゴリーの中心にあるモデル。

オート4輪(オート4キャス)機能とは

新生児期から利用可能なA型であること、対面走行(両対面機能装備)が可能なこと、ハイシートをはじめとした現在のベビーカーに求めらてれいる装備をほほ網羅していることも人気の理由として付け加えなければなりません。

あなたがもし、メチャカルハンディオート4キャスを機種選定有力候補に入れているとすれば、ベビーカーについてかなり調べて吟味されたと推察できます。あなたの選択は間違っていないことはこのページを最後までご覧いただければお判りいただけるかと思います。

2018年8月現在における最もお買い得なモデルの一つとして私自身もイチオシのベビーカー。

人気の核心に迫っていきます。

 

↓メチャカルハンディ オート4キャスシリーズの最終モデル↓

 

↓メチャカルハンディ オート4キャスシリーズの最安値モデル↓

⇒ メチャカルハンディ オート4キャス plus の詳細と価格

 

超人気の理由は高性能でありながら割安な価格設定

2015年6月に発売を開始したメチャカルハンディオート4キャスは数々のモデルチェンジ(マイナーチェンジ)を繰り返し、現在に至っております。

2018年8月現在、ネット上で販売されているモデルは以下のとおり。

販売年度の違いにより、仕様が若干異なる4つのモデルがあります。

一番注目していただきたいのは価格差。

ベース部分は共通でスペックはほぼ変わらないため、価格か色で選ぶのが一般的です。

メチャカルハンディ オート4キャス plus HF

2015年9月発売

2015年6月の初期モデル発売から初めてのマイナーチェンジを施したモデル。

ネーミングの最後についたplusは従来型に比べて2つの変更点があったことを指します。

1.衝撃吸収素材『エッグショック』の面積が座面部分のみだったのが、背座面全体に変更

2.収納カゴが18ℓから21ℓに変更

カラーも変更となりましたがそれ以外は同じ。

2018年8月現在、最も安いメチャカルモデル。4万円を割り込むプライスでお買い得感はナンバーワンです。

 

⇒ メチャカルハンディ オート4キャス plus エッグショックHFの詳細と価格

 

メチャカルハンディ オート4キャス HG

2016年7月発売

前モデルから約半年後に登場したマイナーチェンジモデル。

plusHFモデルとの大きな違いは本体重量

前モデルまでは4.9kgだった重量がこのモデルになって4.7kgと200gの軽量化に成功。

ただし、『エッグショック』の面積が座面部分のみに戻ったこと、収納カゴが18ℓへ戻ったことなど、軽量化のためのスペックダウン箇所があります。

2018年8月現在の価格は5万円弱。ここでご紹介する4台の中では最も魅力薄に感じます。

⇒ メチャカルハンディ オート4キャス エッグショック HG の詳細と価格

【Amazon.co.jp限定】 コンビ ベビーカー メチャカル オート4キャス

アマゾン限定モデル

名称がメチャカルオート4キャスとありますが、従来のメチャカルハンディオート4キャスシリーズと一緒です。

販売店限定モデルはメーカー通常品とは一部異なる仕様となっているのが一般的。

スペックを見ていくと上のHFモデルとHGモデルを合わせたような感じがします。

4万円を割るプライスは魅力。アマゾンサイトを毎日見ている私ですが、このモデル、アマゾンのベビーカーカテゴリーでは特に売れているような気がします。

⇒ 【Amazon.co.jp限定】 メチャカル オート4キャス

メチャカルハンディ オート4キャス compact HG

2016年9月発売

本モデルになって大きな変更点が1つありました。

それはハンドルアジャスターと呼ばれるハンドル角度調整機能の追加

ハンドルアジャスターとは

よりコンパクトになることで収納力もUP!折りたたみ時の地上高が低くなることで持ち運びも便利に。

『エッグショック』の面積は背座面全体、収納カゴは21ℓへと最高仕様へと戻ったもののハンドルアジャスターを装備したため、重量は5.0kgと少々重くなりました。

⇒ メチャカルハンディ オート4キャス compact エッグショック HG の詳細と価格

お勧めモデルはズバリこれです!

ここまで4つのモデルをご覧いただきました。

フレーム部分は共通のためどれも一緒。あとは機能面での選択となりますが、これも大した違いはありません。

そこで私が推すポイントは2つ。

1つ目は値段で選ぶこと。

plus HFモデル と Amazon.co.jp限定モデル はダントツの安さ。ここはゆるぎないでしょう。

もう一つは最も大きな機能面。

ハンドルアジャスターが搭載された compact HG モデル は使ってみると分かりますがこの機能は想像以上に便利です。

残ったもうひとつの HG モデル は4.7kgと、他モデルに比べて200~300g軽い優位性がありますが、個人的にはこのあたりの数百グラムはあまり大差はないように感じます。

では、私が推すナンバーワンモデルはズバリ compact HG モデル 。ハンドルアジャスターは必ずどこかで活躍するでしょう。

もうひとつ大きな理由があります。以下をご覧いただければわかります。

後継最新モデル スゴカル との違いは!?

スゴカル4キャス

スゴカルコンパクト

画像:スゴカル4キャス コンパクト

 

メチャカルハンディオート4キャスシリーズは メチャカルハンディ オート4キャス compact エッグショック HG  を最後に2017年10月、 スゴカル4キャス compact へとモデルチェンジしました。その後、2018年6月に春夏モデル スゴカル4キャス compact が登場し、現在に至っています。

新型のスゴカルがメチャカルからどのように進化したのかが気になるところですよね。

 

コンビ スゴカルのレビューと口コミ、評価、使用感をまとめてみました

 

大きな違いはというと・・・・何も変わりませんでした。。

名前が変更になっただけで メチャカルハンディ オート4キャス compact エッグショック HG とフレームから装備まで全く同じでした。

しいて言えば下かごの形状が変わっただけ。

スゴカル4キャスの現行モデルは6万円弱、メチャカル コンパクトの価格は5万円弱なので、大まかにいえば約1万円の差があります。

私が メチャカルハンディ オート4キャス compact エッグショック HG を強く推す大きな理由がここにあります。

ここまでご覧いただいてお分かりの通り、メチャカルハンディシリーズはスゴカルの登場により実質、旧モデルとなったため割安な価格で購入できるようになっているのです。

軽さダントツ!オート4輪装備で最も軽量に部類するA型両対面ベビーカー

ここからはメチャカルハンディシリーズにはどのような特徴があるのかを見ていきます。前途で4つのモデルがあるとご紹介してきましたが、どれも基本的な部分は一緒です。

持ち運びの利便性を最優先に考えた軽量タイプのベビーカーは今までいくつも存在しました。

押しやすさを優先させた足回りに特化したベビーカーも数多くあります。

しかしながら、その2つを同時に実現させることは安全性・耐久性等の問題などから、なかなか難しいのがベビーカーの現状です。

足回りを重視すると車重は重くなります。重量を軽減しようと思えば、足回りを簡素化させればよいのです。

相反するこの2つの問題を見事に解決したのがこのメチャカルハンディオート4キャスなのです。

車重は4.7~5.0Kg。これはオート4輪搭載のベビーカーでは最軽量に部類します。

持ち運びの利便性と押しやすさを同時に実現した最先端のベビーカーとして注目を集めています。

驚くほど軽快なオート4キャスの走行性能

A型両対面ベビーカーにとって、オート4輪はもはや必須の機能となってきました。

オート4輪(コンビの名称はオート4キャス)とは、対面走行時でも背面時と同じように後輪が動く機能。しかもハンドルを切り替えて走り出したと同時に自動(オート)で切り替わります。

進行方向に向かって前のタイヤが駆動しないと旋回性が極端に低下し、押しにくくなるのです。これは実機に触れていただければ一発でその意味が分かります。

オート4輪が初登場したのは2009年。コンビの最上位機種、ディアクラッセが登場と同時に装備しました。

以来、ディアクラッセ(現ネムリエ)にはモデルチェンジを繰り返しても必ず実装されてきました。日本ブランドの最上位機種であるディアクラッセが装備していたことで「オート4輪=高級装備」といったイメージが定着し、今もこの印象は変わらない風潮にあります。

現在、このオート4輪を搭載しているベビーカーはメチャカルハンディ オート4キャスを含めてもわずか数機種のみ。

代表的なモデルとしては、各メーカー最上位機種の コンビ アンブレッタ4キャス 、アップリカ オプティア 、ピジョン フィーノ
そして、中軽量クラスの アップリカ ラクーナシリーズ 、ピジョン ランフィ ぐらいしかありません。

オート4輪は便利な機能である反面、車重の増加、そして価格の高騰がネックとなってきました。

しかしながら、このメチャカルハンディ オート4キャスはオート4輪搭載機種では最軽量に部類。そして、適度な値ごろ感と数年前までは考えられなかった魅力的な仕様に仕上がっています。

大型タイヤと充実した足回りで安心の走行性

オート4輪の搭載と同時に足回りも従来型メチャカルハンディから大幅な変更がありました。

大型140mm径のタイヤはちょっとした障害物にもしっかり対応する大きさに。

そしてクッション式のサスペンションを全輪に装備することで乗り心地も格段に向上しました。

ハンドルを両手で持って上から数回押してみると、しっかりとしたサスペンションであることが実感できます。

これら豪華な足回りの変更により重量過多は必須のはずが、わずか4.9Kgに車重を押さえているのは立派なところ。

部品点数が多くなり、動く部分が多くなったことで耐久性にも負荷がかかると予想されますが、そこは品質基準に厳しいコンビ社だけにしっかりとクリアしていると思われます。

「メチャカルハンディ」という柔らかなネーミングからちょっと華奢なイメージを持たれた方もいらっしゃるかもしれませんが、手に取ってみるとどの個所もしっかりとした剛性感が伝わってきます。

足回りはベビーカーの中核をなす一番大事な部位であり、メーカーさんの腕の見せ所です。ここの作り込みはさすがコンビさん!と拍手を送りたいところです。

 

↓コスパ抜群!最安値モデル↓

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従来のメチャカルとは全く別物!?

メチャカルハンディオート4キャスというネーミングだけに、従来からある人気モデル、メチャカルハンディシリーズにオート4輪をつけただけのモデルと誤解している方もいらっしゃるかと思います。

上記の写真を見るだけでは違いが明確に分からないかもしれませんが、この両者は全くの別物。

その違いを簡単に列記してみます。

1.オート4輪の有無(言うまでもありません)

2.フレーム形状
オート4キャス仕様ではフレーム形状を一新。剛性感漂う頼もしい質感を感じます。

3.シートの高さ
シート高は現在のトレンドである地上高50cmオーバーのハイシートを両者ともに採用。2台を並べてみると55cm高のオート4キャス仕様のほうが明らかに高さがあります。

4.タイヤ径
オート4キャス仕様は従来型よりひと回り以上大きな140mmサイズのタイヤを採用。安定感、乗り心地、走破性はワンランク上に。

5.大きさの違い
両ベビーカーをまっすぐに並べて見渡すと、全体的な大きさの違いがはっきりと分かります。(*後日、写真をUPします。)オート4キャス仕様はフレームはもちろん、タイヤの大きさ、ハイシートの高さなどの影響からか、明らかにひとランク上のベビーカーに見えます。

また、シートをフルフラットにした状態で見渡すと、シートの大きさにも違いが見受けられます。オート4キャス仕様のほうがゆったりとしたシート形状なのが見てとれます。

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メチャカルハンディオート4キャスのココが凄い

前途でご紹介いたしましたホットな機能以外にも、工夫を凝らしたメチャカルハンディオート4キャス独自の目に留まる部分をご紹介いたします。

持ち運びに便利なちょっとしたアイデアが決め手!

ベビーカーは全般的に軽くなってきたとはいえ、軽いものでも4Kg超はある重量物。

「ベビーカーは重いもの」という先入観からか、軽量タイプといわれる4~5Kgの機種は実際に持ち上げてみると軽く感じるでしょう。

従来のベビーカーは持ち上げる際、グリップを持って肘を曲げて持ち上げるか、前写真のように肘にひっかけるように持ち運ぶのが一般的。

上背のない女性であればさらに上に持ち上げなければならないことでしょう。

これはダンベルを持ち上げるのと同じ原理となってしまいます。

5Kgのダンベル・・・重いですよね。

ベビーカーとしては軽いけど、これでは持ち運びに不便です。

そこで考えられたのが、メチャカルハンディオート4キャスの新機能。

ベビーカーの中心部にグリップをつけたことで脇で抱えることができるようになりました。(上画像参照)

些細なことですがこれは革新的なグッドアイデア!

これを装備しているのはコンビの主力モデルしかありません。

シートの取り外しがラクラク

ベビーカーは常に外気に触れているため、ホコリや花粉などがつきやすく、それらがシートに付着した状態で使用しているとお子様の健康にも影響が出てくることは想像できます。

また、お子様の汗や飲食の際の食べかすなどが付着しやすいのもベビーカーの宿命。

なるべくならば常に清潔な環境を赤ちゃんのために提供したいと思うのは当然ともいえます。

ベビーカーを購入後、清掃する方はあまり多くないかもしれませんが、その大きな理由の一つが難解なシートの取り外し・取り付けにあるのではないかと思います。

コンビ社製品は全般的にシートの取り付け・取り外しが他社製品に比べ、とても簡単にできます。

はじめてベビーカーに触れるママさんでも説明書なしでササッと着脱できるのはコンビ製品ならでは。

シート全体が着脱可能で丸洗いも可能なので気軽にお洗濯ができ、常に清潔な環境を保てます。

このメチャカルハンディオート4キャスも例外ではありません。

些細なことかもしれませんが、こんな部分こそベビーカーを購入する上で評価すべき箇所ではないかと思います。

ポップなカラーバリエーション

ここ数年のベビーカーの人気色といえば全般的に2つのタイプに分類されます。

ひとつめは、上級機種に多く採用されている濃い目の配色。黒、濃紺、濃茶などです。光沢感のあるオーソドックスな配色は豪華に見えるためだと思われます。

ふたつめは、淡い配色。やわらかさとやさしさを感じる薄い配色はどのカテゴリーの機種でも全般的に人気のようです。

ベビーカーの人気カラーランキング

メチャカルハンディオート4キャスを見てみると、前途2種類の配色には該当ぜず、春夏を意識したような明るい原色系を採用しております。

洋服にも色のトレンドがあるようにベビーカーの色にも流行があるのはこの十数年見てきたベビーカー全般的に言えること。

今年は原色に近いしっかりとした色合いがベビーカーのトレンドになるのかもしれません。

ちなみに発売直後の一番人気色はステライエロー。限定カラーということもあり、どこのショップさんを見ても売り切れのところが多いようです。

~2018年8月加筆~

*年式の新しいモデルは紺・黒系が多いようです。以下リンクよりご参照ください。

 

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競合機種・ライバル機種を見てみよう

コンビ社からメチャカルハンディオート4キャスが発売になったことで、「A型両対面」の「オート4輪搭載」、「軽量・コンパクト」ベビーカーが有力メーカー3社から出揃いました。

そこで、メチャカルのライバルともいえる同ジャンル機種を見てみます。

まず第一に挙げるのは、アップリカ ラクーナシリーズ 。エアリアラクーナという名称で初めて軽量+オート4輪を搭載したモデルとして登場したこのジャンルのパイオニア的存在。年々、進化を遂げながら2018年8月現在では、4.6kgの超軽量モデルから、乗り心地を重視したモデルまで、バリエーションが豊富なことも特徴です。

2台目は2015年2月に初代モデルが発売になった ピジョン ランフィ 。高度な走行性能に注力したキープコンセプトは一貫しております。2018年2月に4代目となった最新型、 ランフィRA8 が登場。

足回りを重視し、ワンランク上の機種をも凌ぐ走行性能と乗り心地を徹底的に考え抜いたピジョン社の主力機種。

そして最後に発売となったのはメチャカルハンディオート4キャスとなります。

 

A型両対面・オート4輪搭載・軽量モデルという基本コンセプトは3台ともに同じですが、細かな部分は異なります。

まとめ

軽さを優先させた大ヒットモデル、「メチャカルハンディ」を冠にしているために同モデルにオート4輪を搭載しただけの機種と誤解されている方も多いかと思います。

しかしながら、この2機種はまったくの別物。

オート4キャス仕様はオート4輪を搭載したため、それに伴う足回りに大きな変更を施しています。足回りに大きな変更があればフレームもそれに見合った形状にしなければならず、間近でみると全く違う印象を受けます。

オート4輪搭載で4.7~5.0Kgの車重は現時点では最軽量に部類。

「5Kgを切る持ち運びに苦のない車重」「オート4輪を中心とした納得の走行性能」「お手頃な価格」と、長年たくさんのママさんに望まれながら今までに実現できなかった3つの要素が備わった最先端のベビーカーとなりました。

メチャカルハンディオート4キャスシリーズはスゴカルの登場により実質、旧モデルとなりました。型落ちの恩恵なのか?発売間もない当時より、かなりお安い価格で買えるのは最大のメリットと言えるでしょう。

ただし、人気モデルだけに在庫限りで突然売り切れになるのはベビーカーの世界ではよくあることです。

もしこの中からお気に入りのモデルが見つかりましたら、なるべく早い段階でご決断されることをお勧めいたします。

 

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